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	<title><![CDATA[SWJUG-RING: サイトの全ブログ]]></title>
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	<description><![CDATA[]]></description>
	
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	<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 13:26:33 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[タッチ液晶＆専用ペンで3D-CADは変わる！（というか変えてほしい。）]]></title>
	<description><![CDATA[<p>先日、iPad ProとApple Pencilを買ったのですが、これがなかなか革命的で楽しいです。iPad Proは、画面サイズ12.9インチ(4:3)ですが、縦の長さはPCの15.6インチ(16:9)より3mmほど長いんですね。ですので、体感的には15インチ並みに広く感じます。</p><p>その広大なiPadで手書き入力をしてみると本当に快適で、今度こそ紙が要らなくなる神PC（タブレット？）と感じました。</p><p>何が一番の違いかといえば、マウスとキーボードが机の上から要らなくなる点です。私は仕事柄、赤ペン先生をすることが多いのです。具体的にはPDFに直接スケッチを描いたり朱記してると快適そのもので、久しぶりにPCによって大きく生産性を上げてくれたと思っています。では、今までiPad miniではここまで快適と感じなかったか？のほうが一寸不思議なのですが、たぶん、Pen入力の貧弱さと、何よりも画面の大きさが最大の要因だと思いました。</p><p>で本題です。</p><p>大画面液晶へのペン入力は、3D-CADのインターフェースにこそ、最大のメリットがあるのではないか？と思ったんですね。<br />iPad Proでは、画面にリアルな物差しを使って線を引くと（バーチャル物差しよりも）圧倒的に便利で早いです。</p><p>よく考えてみれば、マウスって、クリエイティブな作業には全く向いていません。また、マウスで文字入力するのも困難です。しかし、ペン入力では、それが非常に容易にできてしまうんですね。また、文字入力はキーボードのほうが早いと思う方が多いかもしれませんが、短文であればペン入力が圧倒的に早いです。マウスで位置を指定してから文字入力し、大きさや左右よせをするなどと、キーボード入力は短文入力の時に大きな負担を強いらせますよね。たとえば、手書きを自動でフォント文字に変換してくれたら、これに勝るものはなくなるでしょう。</p><p>お絵かきソフトでは、適当な四角や丸を書くと、正確な形に自動補正してくれるものがありますが、それはもう、ドラフティング手法そのものです。四角の一編に手書きで「１３０」などと寸法を書き入れることができたら、作業の効率がどんなにはかどるでしょうか？</p><p>もし、20-25インチのモニターサイズのタッチ液晶をドラフターに張り付けて3D-CADを操作できたら、、、、</p><p>私は、３D-CAD生産性が今の二倍にはなると思います。また、構想設計と詳細設計のシームレス化も可能になってきます。3D-CAD画面に、適当に手書きスケッチを重ねていき、気が向いたらそれを正規な図面に変えていくという理想的な設計作業が可能になってきます。</p><p>また、3D-CADの操作取得時間が今の半分ぐらいになるかもしれません。そもそも、ドラフター感覚の延長で３D-CADがかけると思うだけで、相当に参入障壁が下がると思います。</p><p>CAD操作が苦手なクリエイターもいるはずですから、障壁が下がると、本当のクリエイターがダイレクトに自分を表現できる場が増えてくるでしょう。<br /><br />私はPCでここまで感動したのは初めてかもしれません。この先２年以内に、３D-CADの革命がおこるでしょう。というか、SolidWorksにそれをやってもらうことをぜひ期待したいですね。</p><p>で、、、私は Thinkpad YOGAという、高速かつタブレットっぽくなるPCを速攻で注文し、進化した3D-CADのインストールを待っているところでありまする。</p>]]></description>
	<dc:creator>名越正生</dc:creator>
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	<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 09:20:37 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[コラム掲載「設計現場目線で3Dデータ活用を考える」]]></title>
	<description><![CDATA[<p>皆さん、私が書きましたコラムが掲載されております。<br />お時間がある時にでも。どうぞ。<a href="http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1510/30/news032.html"><br />http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1510/30/news032.html</a></p>]]></description>
	<dc:creator>土橋 美博</dc:creator>
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	<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 11:23:44 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[Solidworksは3D CADではない！？？]]></title>
	<description><![CDATA[<p><span>私にとってSolidworks(以下、SW)は、自分のやりたい事を効率よく現実化するためのツールでしかないと思ってます。ある意味SWで何かをしよう！と考えている人とは対極にいる人だと思ってます。</span></p><div><div>だけど、実際に使用してみて、SWはもっと評価されて良いのではないか？と感じる事が多いのも確かでした。</div><div>&nbsp;</div><div>なんと言いますか、、、ひょっとして、SWについて、世の中には何か誤解があるのでは？と私は思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>その主たる原因は「3D CAD」という言葉からくるのではないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>実際のところ、私自身も2005年ごろ、SWを3D CADだと思って購入しました。ラッキーだったのは、当初は部品10点程度のコンシューマ製品を開発するための購入で将来は装置の設計もするかも？という感じでした。</div><div>&nbsp;</div><div>そして購入から2-3年の熟成期間？を経て、実際に中規模の装置ものを設計する事になりました。</div><div>&nbsp;</div><div>（ここに掲載されるイラストは実際に設計したモデルです。）</div><div><span><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/Capture_A.PNG" alt="image" style="border: 0px; border: 0px;"></span></div><div>&nbsp;</div><div>私がSWで装置ものの新商品を開発し始めた時、実はほとんど3D化への感動は無かったです。むしろ、だいぶ面倒くさいなと。</div><div>&nbsp;</div><div>SWが真価を発揮し感動を覚えたのはむしろ、設計が終わってからでした。</div><div>&nbsp;</div><div>一番の感動は、実際に装置の組み立てが出来るか、実際にゼロから部品を組み直してみた時です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>その時やっと気付いたんです。</div><div>&nbsp;</div><div>「あれ、画面内に実物が存在しているよ！？」と。</div><div>&nbsp;</div><div><span><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/Capture2A.PNG" alt="image" style="border: 0px; border: 0px;"></span></div><div>&nbsp;</div><div>画面内で実際に部品を取り付ける作業は苦痛と言うよりは、むしろ楽しい作業でした。自分が本当に作業者になった気持ちになれたんです。</div><div>&nbsp;</div><div>いつもは現場から「お前、ここのボルトどうやって締めるんよ！」とか言われているのが、今は自分が(画面に向かって)文句が言える立場になったのですから。</div><div>&nbsp;</div><div>組み立てが終わった時、この装置は本当に組み付ける事ができると確信しました。</div><div>&nbsp;</div><div>干渉チェック機能も強烈でした。</div><div>&nbsp;</div><div>装置内のドアは、パートナーが2Dで設計してたので、念のためSWに落とし込んで合体たせてみたんですが、、、</div><div>&nbsp;</div><div>これが当たるにも当たるにも！2Dでは分からなかった干渉が、面白いほど出てきたという事です。</div><div>&nbsp;</div><div><span><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/Capture3.PNG" alt="image" style="border: 0px; border: 0px;"></span></div><div>&nbsp;</div><div>（追記）たったこれだけの機構なのですが、これが当たるんですよねー。（追記終わり）</div><div>&nbsp;</div><div>これも、まず画面に向かって「お前何やってんの！」と文句を言って、すぐ自分でシコシコ直してましたが、どうにもニヤニヤが止まらないんですね。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、実物の組み立てでは、干渉は一ヶ所しかありませんでした。しかもその一ヶ所とは、モデル上隙間ゼロのところが寸法誤差で干渉してたんです。それぐらいなら現場も文句を言わずに直してくれます。ほぼ完璧な出来と言って良いでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>また、もしこれをそのまま出図してたら？と思うとゾッとしました。納期がある中の干渉ほど寿命を縮めるミスはありませんからね！</div><div>&nbsp;</div><div>また、パートナーが2Dでリンク機構を設計してたのですが、これも即座にSWのモーション分析へ、、、</div><div>&nbsp;</div><div><span><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/Capture_4.PNG" alt="image" style="border: 0px; border: 0px;"></span></div><div>&nbsp;</div><div>参考動画</div><div>https://youtu.be/gueu3H8bx-M</div><div>&nbsp;</div><div><span>（追記）Team Toyama交流会では、「モーション分かりません！」って手を上げましたが、実は昔やってたことを思い出しました。イラスト中の青色部分がリンクです。一見ストレートで単純そうですが、実はこれが曲者で、２Dではわからないところ。実際には複雑な動きをします。個人的にはリンクは大嫌いで、この時も「やっつけられた感満載」でした！笑（追記終わり）</span></div><div>&nbsp;</div><div>結果、無理なリンク機構であることがわかりました。もう機械の横幅とX軸ストロークは決まっているからリンク機構を止めることも出来ないし。</div><div>&nbsp;</div><div>結果、何度もモーションを確認し極力滑らかなリンクに直し、何とか動くようにはなりましたが。</div><div>&nbsp;</div><div>さて話を本題に戻すのですが、要するに以上の話というのは、要約すると</div><div>&nbsp;</div><div>「本来であれば組立工程で起こる事が、画面の向こうで起きている」</div><div>&nbsp;</div><div>と言う、この一点なんですね。だから私は、「これは3D CADでは無い、画面の向こうに実物がある」と思ったわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>SWは事実、昔の2Dに比べればちと面倒くさい。部品を作り、部品を組み立てなければならない。最後に図面を作る。なんだか複雑だなと。</div><div>&nbsp;</div><div>しかも面と面、ボルト穴とめねじの合致を作っていかなければならない。</div><div>&nbsp;</div><div>ボルトとめねじがずれればエラーが出てしまう。</div><div>&nbsp;</div><div>でもこれ、画面の向こうが仮想現実な訳ですから、これは起こって当然、というか起こってくれないと困る事なんです。</div><div>&nbsp;</div><div>仮想世界であれば、干渉部を削るのもボルトのPCDを変えるのも、現実世界に比べれば、ほぼ一瞬と言えるレベル。しかも好きな時間を選んで自由に「干渉させられる」という快感。</div><div>&nbsp;</div><div>好きな時間に私は、画面の向こうの工場でせっせと組み立て、干渉を直して、完成の喜びを味わう事が出来るんですね。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ一つ、欠点があるとすれば、現物の設備を見ても、感動が少なくなった事でしょうか？</div><div>だって、画面内工場で見たものと同じものがリアル工場にあるだけなんですから！</div><div>&nbsp;</div><div>思い起こせば、3D機能は30年ほど前の一部のCADにも投影機能として存在していました。初めて使った時は感動がありましたが、それは正に平面に描かれた3Dであり、モデルではなかったと言えます。私はあれこそが3D CADなんだと思う事にしています。笑</div><div>&nbsp;</div><div>SWを3D CADという事にしてしまったら、そこから連想されるイメージには、なんとも寂しいものがあると、私は思いますね。</div><div>&nbsp;</div><div>おわりに</div><div><div>&nbsp;</div><div>Team Toyama午後10時半、宴もたけなわ今にも一本締めしそうな雰囲気の中でPCを開けて熱く語り出したK氏に、大変感銘を受けました。</div><div>&nbsp;</div><div>それはあえてSolidworksから一歩引いて3D CADソフトの本質に迫ろうとした意欲的なプレゼンであったと思います。</div><div>&nbsp;</div></div><div>それに触発され、この記事を書きました。</div><div>&nbsp;</div><div>尚、ここに掲載されたイラストの無断転載を禁じます。</div></div>]]></description>
	<dc:creator>名越正生</dc:creator>
</item>
<item>
	<guid isPermaLink="true">http://swjug.org/blog/view/46657/solidworks-2016-beta-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</guid>
	<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 10:49:00 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[SOLIDWORKS 2016 BETA コンテスト開催のお知らせ]]></title>
	<description><![CDATA[
<p>SWJUG会員みなさま、 <br />お世話になります。 本年も「SOLIDWORKS 2016」に早めに触れることができる場 BETAの季節がやってまいりました。ソリッドワークス・ジャパンから 以下、今年の概要についてご案内・お知らせさせていただきます。 山下徳里子 <br />ソリッドワークス・ジャパン<br />―――――――――――――――――――――――――――――――― <br />SOLIDWORKS 2016 Beta コンテスト開催のお知らせ</p>

<p>ソリッドワークス・ジャパンの山下ともうします。<br />ユーザー会のみなさま方へ今秋発表予定の次期バージョン「SOLIDWORKS 2016」について、 <br />情報をお知らせさせていただきます。 今年も『SOLIDWORKS 2016 Betaコンテスト』が開催いたします。<br />6月下旬のBeta版リリースに先駆け、サイトをOPENいたしました。 <br />"Betaコンテスト"とは、毎年新バージョンの公式リリースよりも早い段階で 最新の機能を体験<br />できる企画となります。 今年は日本語Webサイトも一新しております！ 毎年好評をいただいている<br />開発者から直接、新機能の説明を聞きたい方、いち早く SOLIDWORKSの最新バージョンに触れて<br />みたい方、ぜひ『オンプレミスイベント』へご参加ください。 </p>

<p>今年もBeta版がインストールされたマシン貸出も実施いたします。 <br />◆ オンプレミスイベント： <br />本社開発部門よりキーパーソンが来日し、各会場の1日目は新バージョンの新機能紹介と意見交換、 <br />2日目以降は、新機能紹介とBeta版を評価いただけます。大阪と名古屋は同日開催となります。<br />東京 会場：7/15（水）～ 17（金） 大阪 会場：7/21（火）～ 22（水） 名古屋会場：7/21（火）～ 22（水）<br />◆ お申込み期間：<br /> 　　2015/5/25（月）～6/30（火）　 <br />◆ 参加方法・詳細はこちらから&gt;&gt; http://www.solidworks.co.jp/beta/ <br />◆ 本イベントに関するお問合せ <br />ソリッドワークス・ジャパン株式会社<br />Beta 事務局 beta@solidworks.co.jp <br />――――――――――――――――――――――――――――――――</p>
]]></description>
	<dc:creator>ダッソー・システムズ株式会社</dc:creator>
</item>
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	<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 15:34:26 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[[SWJUG] 2015/2/20（金）14:00～　大阪梅田で技術交流会開催します]]></title>
	<description><![CDATA[<p>SWJUG会員の皆様</p><p>SWJUGリーダーの西田です。</p><p>再来週金曜2月20日に大阪梅田で開催する技術交流会のご案内をさせてください。</p><p>SWJUG TeamOsakaでは，ソリッドワークス・ジャパン協力のもと，<br />ユーザー主催　実演ベースの技術交流会を企画しています。</p><p>次回プログラム（相談中）は下記の通りとなっています。</p><p>【プログラム】　<br />14:00-　ごあいさつ　<br />14:10-　ユーザー実演?多バリエーション製品のモデリング&amp;図面効率ｕｐの相談　<br />14:55-　ユーザー実演?設計テーブルによるロボット各姿勢モデリングと図面での代替位置表示　<br />15:20-　ユーザー実演?DriveWorksXpressでバリエーション製品モデリング　<br />16:00-　ユーザー実演?外部参照を仮想部品に多用するモデルのパフォーマンス改善の相談　<br />16:45-　ユーザー実演?フィレット部品をAutoCAD図面っぽく仕上げる方法の相談　<br />17:15-　まとめ</p><p>【日時】2015年02月20日（金）14:00～<br />【会場】ソリッドワークス・ジャパン大阪オフィス<br />　　　（大阪市北区梅田3-3-20明治安田生命大阪梅田ビル 12F）<br />　　　地図&rarr;<a>http://goo.gl/KzcJ0x</a>【テーマ】実演＆相談<br />【参加資格】Solidworksユーザーなら誰でも</p><p>参加希望の方は西田(<a href="mailto:nishida-masaya@sei.co.jp" target="_blank">nishida-masaya@sei.co.jp</a>)まで下記をご連絡ください</p><p>--------------------------------------------------<br />1.お名前：<br />2. 所属：<br />3.SWJUG-RINGメンバーでない場合，連絡先メールアドレス--------------------------------------------------</p><p>●懇親会交流会後18:00～　懇親会（会費4000円程度を予定）を予定しています。<br />こちらもご参加いただける方は別途参加連絡いただけますと幸いです。<br />TeamOsakaメンバーは懇親会だけの参加もOKです。</p><p>●SWJUG Team Osakaのご案内<br />SWJUG Team Osakaでは，【楽しめる場を提供】【スキルアップ材料を提供】を目標に，<br />定期的に勉強会を開催しています。<br />大阪に来られる機会のあｒｙSWJUG会員の方はぜひ，TeamOsakaへご参加ください。</p><p>参加条件はSWJUGイベントへ参加経験のある方となっていますので，<br />まだ参加経験の無い方は今回ぜひご参加ご検討ください。<br />（今回無理な方は次回の案内をさせていただきますので連絡ください）</p><p>それでは，ご検討どうぞよろしくお願いします！西田将也</p>]]></description>
	<dc:creator>西田将也</dc:creator>
</item>
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	<guid isPermaLink="true">http://swjug.org/blog/view/32372/3-%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E6%94%B9%E9%80%A0%E8%A9%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%82%82%EF%BC%8C%E7%94%A8%E8%AA%9E%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BD%9Csolidworks-api%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%83%A1%E3%83%A2</guid>
	<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 13:22:59 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[3. テンプレ改造試みるも，用語がわからない｜SOLIDWORKS APIの勉強メモ]]></title>
	<description><![CDATA[<div>前回，サンプルプログラムは動いたので，練習としてこれをベースに，機能の部分を作り替えてみることにした。<br />しかしなかなかハードルが高く，どこがどうなっているのか全然わかりません（笑）<br /><br />まずどこから実行されてるのかすらわからない。<br />どっかにLoadイベントとかないか探したけどない。<br />VBって見づらい？このあたりでC#に乗り換えようかと思い始めるが，<br />いやいや，VBのほうがサンプルコード多いから&hellip;と思いとどまる。<br /><br />とにかく，どこから実行されてるのかすらわからないので，ツールバーの表示部分から攻めることに。<br />テンプレートは７つの部分に整理されていて，その中の"UI Methods"のところにそれっぽいのがあるが&hellip;<br />用語がわからない。<br /><br />ヘルプを見ても言葉で説明してあるばっかりで全然わからない。<br />ということで，ぼくがたどり着いた予想をここにメモっておきます</div><div><div style="color: #000000; font-style: normal; font-weight: normal; text-align: -webkit-auto; font-size: medium;"><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/UI%E7%94%A8%E8%AA%9E.png" alt="image" width="667" height="444" style="border: 0px; border: 0px;"></div><div>&nbsp;</div><div>ちょっとずつしか，進みませんが&hellip;<br />勉強するとしても，何か目的のあるものをつくらないと練習にならないので，<br />次回からは辻さんの<a href="http://graws-plng.com/swmacro.html">グロウズプランニングのWeb　休憩室</a>からダウンロードできるマクロをアドインにしてみることにする。<br /></div></div>]]></description>
	<dc:creator>西田将也</dc:creator>
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	<guid isPermaLink="true">http://swjug.org/blog/view/31458/solidworks2015%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%92get%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9</guid>
	<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 13:39:30 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[SOLIDWORKS2015ライセンスをGETするチャンス!]]></title>
	<description><![CDATA[<p>今日メールが来たのでご存じの方も多いとは思いますが、ミスミさんの自動化機構事例ライブラリーサイト「IDEA NOTE」で、ユニット事例の派生アイディアを募集していて、採用された10名にSOLIDWORKS2015のライセンスをプレゼントするそうです。</p><p>ライセンスを追加するチャンスですよ。</p><p>http://jp.misumi-ec.com/pr/ideanote/contest/?mid=mid_20150119_MF4-S34M_-02_01_15</p>]]></description>
	<dc:creator>新谷淳</dc:creator>
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	<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 08:59:20 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[2. サンプルプログラムの実行｜SOLIDWORKS APIの勉強メモ]]></title>
	<description><![CDATA[<p>使えるようになったテンプレート，サンプルにもなっているようなのでとりあえずそのまま実行。<br />すると.NETのバージョン？のエラーが出る。バージョン4.0.0.0に依存と。<br />プロジェクト&rarr;プロパティに対象のフレームワークというのがあってこれがデフォルトで2.0になってたので4.0に変更。</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/dnetv.png" alt="image" width="613" height="580" style="border: 0px; border: 0px;"></p><p>これは2.0で作れたらそっちのほうが互換性高くてよいのかな？<br />と思ったけど古いAPI調べるの気乗りしないのでもう4.0でやることにする。</p><p>再度実行すると，今度は管理者権限のエラーがでる。</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC.png" alt="image" width="608" height="108" style="border: 0px; border: 0px;"></p><p>管理者権限で実行するようVisual Studioのプロパティを変更。</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E5%AE%9F%E8%A1%8C.png" alt="image" width="322" height="354" style="border: 0px; border: 0px;"></p><p>これで実行できて，Solidworksが起動。アドインOK！</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%B3OK.png" alt="image" width="536" height="391" style="border: 0px; border: 0px;"></p><p>しかしCreate cubeというメニューをクリックするとまたエラー。<br />このエラーの意味はわからないけど，とりあえず動くところまでいったのでよしとする。</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/cube%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC.png" alt="image" width="571" height="616" style="border: 0px; border: 0px;"></p>]]></description>
	<dc:creator>西田将也</dc:creator>
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	<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 21:40:07 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[1. SDKのインストールとテンプレート使用法｜SOLIDWORKS APIの勉強メモ]]></title>
	<description><![CDATA[<p>２０１４年クリスマス，某山本サンタからのプレゼントが便利だったので，ぼくも作ってみたいと思い年末年始の空き時間に勉強をしてみることにしたので，気づいたことなどあればここにメモしていこうと思います。</p><p>バージョン2015の<a href="http://help.solidworks.com/2015/English/api/sldworksapiprogguide/Welcome.htm">APIヘルプ</a>を見ながら進める。<br />とりあえず言語はなんでもいい（どれも馴染みがないので逆に）けど，とりあえずVB.NETにしようかな。<br />無料のVisual Studio Expressは2013までで，つぎははVisual Studio Communityという名前になっているらしい。<br />機能は上位っぽかったのでこれ（Community 2013）をインストール。</p><p>Solidworks インストレーションマネージャーから，機能追加でSolidworks API SDKをインストール。<br />これでVisual Studioのテンプレートに出てくるらしいが出てこない。<br />しらべてみると<a href="https://www.linkedin.com/groups/Hello-i-have-downloaded-solid-4961405.S.5846144141263646720">ここ</a>にやり方書いてくれている人が。</p><p>～以下引用＆意訳～</p><p>apisdkのmsiファイル（インストーラー，カスタマーポータルのダウンロード&rarr;Solidworks&rarr;Accept&rarr;一番下に個別ダウンロードリンクがある，そこから入ってAPI SDKをダウンロードして回答したらSOLIDWORKS API SDK.msiというファイルができる）を，<a href="http://sevenzip.sourceforge.jp/">7-zip</a>などで解凍する。すると中にswcsharpaddin.zip と swvbaddin.zip がある。これがテンプレートファイルで，これをVisual Studioのテンプレートフォルダにコピーする。テンプレートフォルダはVSのツール&rarr;オプション&rarr;プロジェクト及びソリューション&rarr;全般　に設定されている。プロジェクトテンプレートのフォルダ。</p><p>～引用終わり～</p><p>これでテンプレートに出てくるようになり，めでたくぼくの一つ目のアドインが開始できるようになった。<br />機能は未定。</p>]]></description>
	<dc:creator>西田将也</dc:creator>
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	<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 15:30:35 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ブログやコメントに画像を貼る方法]]></title>
	<description><![CDATA[<p>下図のアイコンを選び、</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/z.png" alt="image" style="border: 0px;"></p><p>&nbsp;</p><p>表示されるダイアログの1をクリックしてからイメージファイル(GIF, JPG, PNGなど)を選ぶとすぐに編集画面に表示されます。</p><p><img src="http://swjug.org/mod/tinymce_pro/z2.png" alt="image" style="border: 0px;"></p><p>&nbsp;</p><p>表示された画像の4隅をドラッグすると大きさを調整できます。</p>]]></description>
	<dc:creator>新谷淳</dc:creator>
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