• つぶやき

みんなのつぶやき

    By 名越正生 1057 日前
    その時の結論は、ML投稿は事務局に限るというものでした。(専任に近い事務局がいる状況です)イベントお知らせなどは、事務局を通して発信できることとしたため、投稿は週1程度となり、うるささが無くなり、今はとても安定しています。

    By 名越正生 1057 日前
    MLについて、しつこいですがあと一つだけ。富山起業未来塾(県主催)の卒業生のためのMLがあり入会しているのですが、そこで、迷惑なML、礼儀のないMLが問題になり、MLで紛糾したことあります。
  • By 名越正生 1057 日前
    西田さん、どこかでお会いできればと思います。私は富山県民?ですが、上海在住で東京はよく行きます。明後日も(jimtofを見に。。。)東京でのイベントはこれからなるべく目を通します。ネットでは激辛論客ですが、現物はそれより少しマシかもしれません。笑

    By 名越正生 1057 日前
    なお、意見を出すのがアクティブでPC使いこなしている人には、SNSが使いやすい事には異論はないです。ここはSNSの標準機能ベースでのコツコツと小改造運用を重ねてるのだと思いますが、SNSの基本機能は最初からかなり洗練されていると思います。

    By 名越正生 1057 日前
    SNSには、丁度良い大きさというのがあると思います。以前、AGORIAというマイナーな政治経済系のSNSに入会していましたが、人数がちょうどよくて、活発な議論をしていました。しかしメジャーなmixiやgreeなどは、議論、双方向コミュニケーションには向かない気がしました。

    By 西田将也 1057 日前
    名越さんとのこのような会話も,MLではたぶんありえないですね。私も自分の考えがスッキリしたように思います。問題提起ありがとうございました。またどこかで,お会いできますように。

    By 名越正生 1057 日前
    「MLよりも交流の仕方が少々難しくなりますが、是非入会し、挫けないで使いこなして下さい」「そして、今まで以上に効率的で活発な活動をしてまいりたいと思います」というようなアナウンスが強調されればよかった気はします。既にアナウンスされていたのなら、申し訳ありませんでしたが。

    By 西田将也 1057 日前
    実は私はROM会員でも多いにこしたことはない派でした。目に見える数の利点は大きいと思ってました。しかしこうして,小さくなって,実際顔の見える友人が増えてくると,いまどき発信一方のコミュニケーションなんて本質的には無意味だなと思うようになりました。

    By 名越正生 1057 日前
    西田さん、それらの内容を教えていだたいて、少しスッキリしました。頭ごなしに「SNSは便利だから使え」と言われるのと(そこまでは言ってないかもしれませんが、汗;)、SWJUGは「このような議論と葛藤の中でこのような決断をしました。」

    By 名越正生 1057 日前
    実際、MLでROMだった私がここで連投をしているわけですし。笑

    By 西田将也 1057 日前
    基本的には名越さん想像の通りの内容で議論が行われて,1つの落とし所としてこの決断がなされたと理解しています。アクティブな会員とそうでない会員の話もありました。ほんとに,まとめていただいているようです。

    By 西田将也 1057 日前
    >根本的にはMLやメールソフトを使いこなしていないひとからのクレームだったのでは? はい,私もそう思いました。さらにその先の「切り捨てられても仕方がない」のところまで,少なくとも私の理解ではおっしゃるとおりです。そこまでたどりつくには意見の対立がかなりありましたが,

    By 名越正生 1057 日前
    つまり、アクティブだった会員が、何らかの原因で結局はアクティブではなくなってしまう可能性があるかと。もちろん、そうならない事を祈るしかありません。いやSNS化で、アクティブな方がもっと増えるかもしれないと。

    By 名越正生 1057 日前
    仮に会員数が減ったとしても、アクティブな会員が減らなければ良いという考え方もありえるのかもしれませんが、これは統計的には、非アクティブとアクティブの比率は変化しない事もありえると思います。(8対2の法則などがこの場合にもあり得るかもしれない)

    By 名越正生 1057 日前
    少々乱暴に言えば、SNSに移行しMLを閉鎖すると決めた時点で(それが本当なら)、そのような方々を切り捨てられても仕方がないと決まったという事です。メンバー数が減少する事は(主催者及び管理者の頭が凝り固まっていなければ)ほぼ確実に予想できたのですから。